2017年夏の甲子園高校野球選手権栃木大会の日程と結果は?優勝予想の本命は作新学院?

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夏の高校野球選手権栃木大会!

 

6月21日に第99回全国高校野球選手権栃木大会の組み合わせ抽選会が行われ、各試合の組み合わせと日程が決定しました!

 

今日は、夏の高校野球選手権栃木大会の組み合わせや優勝予想等を書いていきたいと思います!

 

 

トーナメント表やシード校は?

 

トーナメント表や1回戦の組み合わせは次の様になっています。

 

 

 

見てもらえばわかりますかが、シード校は以下の様になっていますね!

 

  • 白鴎大足利(Aブロック)
  • 栃木工 (Bブロック)
  • 小山(Cブロック)
  • 佐野日大(Dブロック)
  • 宇都宮(Eブロック)
  • 石橋(Fブロック)
  • 矢板中央(Gブロック)
  • 作新学院(Hブロック)

 

シード校は、春の栃木県大会でベスト8になったチームになっています。

 

 

大会の日程は?

 

7月7日

1回戦
足利 7-8 足利工
那須拓陽 0-4 宇都宮東

足利対決は激闘の末に足利工に軍配が上がりましたね。足利工は終盤での見事な逆転でした。宇都宮東は順当な勝利だったのではないでしょうか。

 

7月8日

1回戦
白鴎大足利 10-0 宇都宮短大付(5回コールド)
宇都宮北 6-4 黒羽
鹿沼東 4-15 宇都宮白楊(6回コールド)
小山北桜 8-0 壬生(7回コールド)
宇都宮清陵 5-13 文星芸大付
黒磯 1-9 栃木工(7回コールド)
矢板東 4-0 矢板

大方の予想通りの勝敗だったと思いますね。波乱の少ない1日だったのではないでしょうか。

白鴎大足利はかなり強い試合を見せてくれましたね。宇都宮短大付はなかなかの実力だと思いますが、寄せ付けませんでしたね。

文星芸大付も順当勝ち。宇都宮清陵も9回まで戦い抜いて素晴らしい試合だったと思います。

 

7月9日

1回戦
佐野松桜 4-5 真岡(9回サヨナラ)
栃木翔南 15-5 真岡北陵(6回コールド)
佐野東 2-7 鹿沼
茂木 1-2 国学院栃木
栃木農 2-11 今市工(7回コールド)
今市 0-7 佐野日大(7回コールド)
足利工大付 11-4 鹿沼商工(7回コールド)

この日も結果だけ見ると波乱はなく、順当な結果だったのではないでしょうか。

真岡は見事な逆転サヨナラ勝ちでしたね。ただ不利と見ていた佐野松桜の頑張りは素晴らしいモノでしたね!

目を引いたのは、国学院栃木と茂木の1戦ですね。個人的には国学院栃木の優勢を考えていましたが、茂木もさすが去年のベスト4といった戦いでしたね!波乱まであと一歩でしたね!

強豪校・佐野日大も7回コールドゲームでの初戦突破で順当な試合結果でしたね!

 

7月10日

1回戦
那須清峰 1-3 青藍泰斗
真岡工 2-7 宇都宮商
足利清風 6-2 栃木
烏山 9-8 小山高専
栃木商 8-4 鹿沼南
黒磯南 0-7 石橋(8回コールド)
馬頭 0-14 宇都宮南(5回コールド)
宇都宮工 4-11 作新学院

王者・作新学院が宇都宮工相手に快勝で初戦突破しましたね。一時は1点差まで詰め寄られるも終わってみれば二桁得点とさすがの強さでした。

今年の台風の目になりそうな石橋はしっかりと無失点でコールド勝ちと今後に期待できる内容での初戦突破でしたね!

注目のピッチャー石川君率いる青藍泰斗もやや苦戦しながらも初戦突破しましたね。

今年の1回戦は波乱が少ない感じがしますね。強豪がしっかりと勝ち上がっていて素晴らしいですね!

 

7月11日

1回戦
益子芳星 0-25 小山南(5回コールド)
上三川 10-3 さくら清修(7回コールド)
高根沢 3-0 幸福学園
那須足利南 0-7 小山西(7回コールド)
佐野 1-9 大田原(7回コールド)

5試合中4試合でコールドとやや力がはっきりとした試合か多かったどすね!

小山南が25得点と快勝したので、この勢いを次に繋げられるか注目ですね!

大田原や小山西といったところも順当な勝ち上がりですね!

 

7月14日

2回戦
白鴎大足利 10-1 宇都宮北(7回コールド)
足利工 7-6 宇都宮東
宇都宮白楊 8-9 小山北桜(延長14回)
文星芸大付 3-0 栃木工
小山 1-2 矢板東(延長10回)
真岡 1-0 栃木翔南
鹿沼 1-8 国学院栃木(8回コールド)
今市工 2-9 佐野日大(7回コールド)

注目の文星芸大付はシード校の栃木工を撃破して勝ち上がりましたね。ロースコアで締まったいい試合でした。接戦をモノに出来たのは勢いがつきそうですね!

そして波乱だったのが、シード校小山を矢板東が延長の末に撃破したことですね。小山が抜けて強いイメージはありませんでしたが矢板東が勝ち上がってきたのは驚きですね!

他は佐野日大・国学院栃木等順当な勝ち上がりを見せています。

やや波乱のある1日でしたね!

 

7月15日

2回戦
宇都宮 2-3 足利工大付
青藍泰斗 3-2 宇都宮商
足利清風 7-2 烏山
栃木商 1-3 石橋
矢板中央 6-3 小山南
上三川 0-8 高根沢
小山西 5-3 大田原
宇都宮南 2-13 作新学院(6回コールド)

王者・作新学院が順当に2回戦突破ですね!2戦連続二桁得点ということで打線が素晴らしいですね!

個人的に期待している石橋も接戦ながらしっかりと勝ち上がりました。エース・竹内君が9回完投しましたが、竹内をどれだけ温存しながら勝ち上がれるかがポイントになってきそうですね。

青藍泰斗はヒヤヒヤの勝ち上がりでした。打線がいまいち力を出しきれていない気がしますがなんとか勝ち上がっていますね。エース・石川君は10奪三振と素晴らしいピッチングでした。

そしてシードの宇都宮が足工大付にサヨナラ負けという結果になりましたね。宇都宮はこの試合が初戦ということでやや硬さがあったのかもしれませんね。

小山西が接戦で大田原を破りました。強打のイメージが強い大田原ですが、あと1本がでませんでした。

 

7月16日

3回戦
小山北桜 4-15 文星芸大付(7回コールド)
白鴎大足利 12-2 足利工(6回コールド)
国学院栃木 7-5 佐野日大
矢板東 1-2 真岡(延長10回)

ベスト8のうち4校が決定しましたね。

文星芸大付は予想通りシードの栃木工を破ってのベスト8ですね。今日の小山北桜との試合も序盤こそ苦戦したものの打線がやっと爆発した印象ですね!

白鴎大足利は3戦連続二桁得点でコールド勝ちと安定した強さを見せていますね。投手陣・打線が高いレベルで噛み合っている感じですね!

栃木を代表する強豪・佐野日大と国学院栃木の注目の試合は国学院栃木が競り合いを制しました。終始競った展開で非常に熱い試合でした。佐野日大は安打数で上回るも悔しい敗戦。国学院栃木はここというところでの勝負強さがありました。この競った試合を勝ちきったことで国学院栃木の勢いが出そうですね!

シードの小山を破って勝ち上がってきた矢板東。エース・大森君が素晴らしいピッチングを見せましたが、2試合連続での延長に力尽きましたね。ただこの3試合で見せた試合ぶりは見事でしたし、個人的には驚きでした。そんな矢板東をギリギリで破ったら真岡。ここまで3試合すべて1点差と競った試合では抜群に強さを見せますね。ここからは格上の強豪との試合になると思いますが、競った試合に持ち込みたいですね!

 

7月17日

3回戦
足利工大付 0-11 青藍泰斗(5回コールド)
足利清風 0-7 石橋(7回コールド)
矢板中央 9-4 高根沢
小山西 1-5 作新学院

とうとうベスト8が決まりました!

3回戦2日目は順当な試合結果になったと思います。

青藍泰斗はここに来てエンジンがかかってきましたね!エース・石川君が投げていないのは温存なのか状態が良くないのかはわかりませんが、打線の調子が上がってきたのはいい感じですね!

石橋はエース・竹内君が1安打で完投。素晴らしいピッチングでした!打線もしっかり機能して7回コールドということで安定した戦いをしていますね!竹内君の疲労は気になりますが強豪校との対戦は楽しみですね!

矢板中央は2回戦・3回戦とそつなく勝ち上がってきましたね。圧倒的な強さは感じませんがしっかりまとまっているチームだと思いますね!

王者・作新は1回戦・2回戦の打線を考えるとやや苦戦した印象ですね!ただ相手打線は2安打に抑えていますし、強さは感じられる勝利でした。

 

ベスト8・・・白鴎大足利・文星芸大付・真岡・国学院栃木・青藍泰斗・石橋・矢板中央・作新学院。

予想と違ったのは国学院栃木が佐野日大を破って勝ち上がってきたことでしたね。それ以外は個人的には順当な勝ち上がりなのではないかと考えています。

やはり私立の強豪は順当に勝ち上がってきていますね。これに対して県立の真岡・石橋というところが何処までやれるのか楽しみです。

ここからが甲子園への道の大変なところになってきますので、非常に楽しみですね!

 

7月19日

準々決勝
白鴎大足利 3-4 文星芸大付
真岡 0-7 国学院栃木(7回コールド)
青藍泰斗 11-1 石橋(6回コールド)
矢板中央 0-8 作新学院(7回コールド)

とうとうベスト4が決定しました!

文星芸大付が春の優勝校・白鴎大足利を激闘の末に破りましたね。終盤白鴎大足利が追い上げましたが、一歩及びませんでした。

国学院栃木は佐野日大との激闘を制した勢いそのままに真岡を圧倒。昨年に続いてのベスト4入りです。

注目のエース対決となった石橋と青藍泰斗でしたが、中盤から青藍泰斗の打線が爆発。思いもしない大差がついてしまいました。竹内君・石川君の両エースには期待していたので、今回負けてしまった竹内君もまた次のステージで頑張ってほしいと心から思いますね!

作新学院はここでも力の差を見せましたね。矢板中央はここまで接戦をモノにしてきましたが、昨年に続いてのベスト4入りはなりませんでした。

 

7月22日

準決勝
文星芸大付 – 国学院栃木
青藍泰斗 – 作新学院

 

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近年の栃木県大会等の成績は?

 

2015年夏の全国高校野球選手権栃木大会・・・作新学院が5連覇を達成しました。栃木大会で5連覇は初ということで、最近の夏の大会での作新学院の強さは目を見張るものがありますね。

準優勝は国学院栃木。ベスト4は青藍泰斗、白鴎大足利でした。

 

2015年秋季栃木県大会・・・優勝したのは白鴎大足利。決勝では延長11回の死闘を制しての優勝でした。準優勝は文星芸大付。ベスト4は作新学院、真岡工でした。

 

 

2015年秋季関東大会・・・栃木県からは優勝の白鴎大足利と準優勝の文星芸大付が出場しました。2校とも残念ながら、1回戦でサヨナラ負けを喫してしまいました。その結果、春の選抜(春の甲子園)への栃木県からの出場はありませんでした。

 

2016年春季栃木県大会・・・優勝したのは文星芸大付。延長10回を制しての優勝でした。準優勝には青藍泰斗。ベスト4には栃木工、矢板中央でした。2015年夏の王者・作新学院はベスト8。2015年秋の王者・白鴎大足利は1回戦敗退という波乱の大会になっていますね。

 

2016年春季関東大会・・・栃木県からは優勝の文星芸大付と準優勝の青藍泰斗が出場しました。文星芸大付は1回戦勝利してのベスト8。青藍泰斗は残念ながら1回戦敗退となっています。

 

2016年夏全国高校野球選手権栃木大会・・・作新学院が6連覇を達成しました。作新学院は全国高校野球選手権大会でも優勝し、全国制覇を成し遂げました。準優勝は国学院栃木。ベスト4は茂木と矢板中央でした。

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2016年夏全国高校野球選手権・・・栃木県大会を制した作新学院が出場。作新学院は全国高校野球選手権大会でも54年ぶりの優勝を果たし、全国制覇を成し遂げました。

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2016年秋季栃木県大会・・・夏に続き優勝したのは作新学院。秋の大会は5年ぶりの優勝になりました。準優勝は石橋。3位が白鴎大足利、4位が青藍泰斗でした。

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2016年秋季関東大会・・・栃木県からは優勝の作新学院と準優勝の石橋、そして3位の白鴎大足利が出場しました。(栃木開催のため3校出場)作新学院が見事優勝を果たしました。石橋は東海大市原望洋、白鴎大足利は前橋育英に1回戦で敗れています。

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2016年神宮大会・・・関東大会を制した作新学院が出場しましたが、1回戦で四国地区王者・明徳義塾に敗れています。

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2017年春の選抜大会・・・栃木県からは関東大会王者として作新学院が出場。2回戦で秀岳館に敗退という結果に終わりました。

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2017年春季栃木県大会・・・優勝したのは白鴎大足利。準優勝には作新学院。県大会で夏・秋と連勝を続けていた作新学院が決勝で敗れる結果となりました。ベスト4には石橋・佐野日大となりました。

 

2017年春季関東大会・・・栃木県からは県大会優勝の白鴎大足利と準優勝の作新学院が出場しました。白鴎大足利は霞ヶ浦に1回戦敗退。作新学院は優勝候補の早稲田実業を破るも東海大相模に敗れてのベスト4でした。

 

 

2017年夏の甲子園への切符を掴むのは?

 

優勝候補の本命はやはり作新学院になります。

近年は常に県大会は優勝やそれに近い成績を収めていますし、夏の全国高校野球選手権栃木大会は6連覇中と相当な強さを見せています。関東大会や全国大会でも他県の強豪とも互角以上の戦いをしています。

 

今年のチームは去年の夏の全国制覇を経験しているメンバーもいますし、春の選抜大会にも出場しているのでポテンシャルはかなり高いと思われます。

 

それでは各ブロックごとに予想してみたいと思います。

 

Aブロック・・・春の王者・白鴎大足利が勝ち上がってくると思われますね。それほど強豪もいないように思いますが、初戦の宇都宮短付は昨年秋ベスト8とそれなりにクオリティのあるチームなので注意かもしれませんね。また白鴎大足利以外にも足利工といった足利勢が多いので、その辺の戦いも期待したいですね。

Bブロック・・・シードは栃工ですが、やはり文星芸大付に注目です。今年のチームは秋・春とあまり結果は出ていませんが、強豪なので夏には仕上げてくると考えています。

Cブロック・・・シード校は小山ですが、かなり混戦なブロックだと思われます。栃木翔南や昨年秋ベスト8・真岡といったところもなかなかの力を持っていそうなので、シード校・小山がすんなりとはいかない可能性も多いのではないかと思います。

Dブロック・・・シード校は春ベスト4の佐野日大になります。昨年秋ベスト8・国学院栃木との争いになりそうですね。ここの対戦は実現すればかなり注目になりそうですね!

Eブロック・・・シード校は宇都宮になりますが、本命は青藍泰斗だと思います。青藍泰斗のエース・石川君はプロからも注目されているようなので期待したいですね。ただシード・宇都宮以外にも足工大付・真岡工・宇都宮商とかなり粒ぞろいなので、青藍泰斗といえど楽な試合はなさそうですね。

Fブロック・・・ここは石橋が勝ち上がるのではないでしょうか。石橋は昨年秋準優勝・今年春ベスト4と安定した結果を残しています。県立勢の星としてこの大会も頑張ってほしい存在。そしてこの大会のダークホースになりそうです。

Gブロック・・・シード校の矢板中央が順当に勝ち上がりそうな組み合わせのように感じます。小山南・幸福学園がどこまで頑張れるかに注目ですね。

Hブロック・・・シード校で圧倒的な優勝候補・作新学院が有利だと思います。ただ初戦の宇都宮工や宇都宮南、大田原、小山西と侮れないチームも多いですね。初戦の宇都宮工との戦いぶりが注目ですね。

 

 

予想ベスト8・・・白鴎大足利・文星芸大付・真岡・佐野日大・青藍泰斗・石橋・矢板中央・作新学院。

 

 

優勝候補本命は作新学院だと予想します。

やはり夏に見せる力は圧倒的なモノを感じますし、甲子園まで考えたときに全国の強豪に引けを取らないチームだと思いますので非常に期待したいと思います。

昨年同様組み合わせはかなりタフですが、選手層も厚いので乗り切れると考えています。

 

対抗の推したいのは、白鴎大足利ですね。

春の県大会は圧倒的な内容で優勝を果たしました。春の内容が安定して出せれば優勝にも手が届くかもしれませんね!関東大会での敗退などプレッシャーに弱い面が見られるので、それに打ち勝つ強さを見せてほしいですね。

 

 

そして注目は青藍泰斗ですね。今年は圧倒的なエース・石川君がいるので上位進出は十分あると思います。

ただ組み合わせがなかなかタフな感じなので、疲労や変にエース温存しての敗退には気を付けてほしいですね!

 

個人的に応援したいのは石橋です。昨年秋準優勝・今年春ベスト4と安定した結果を残していて、今大会ダークホースともいえる存在ですね。

春は白鴎大足利、秋は作新学院に負けているのでリベンジに期待したいですね!

 

他にも文星芸大付・佐野日大・国学院栃木といった強豪校も地力はあるので、巻き返しを楽しみにしたいですね!

 

 

熱い高校球児の戦いを期待したいです!

 

毎年この高校野球を見ることで夏を感じますよね。

今年も熱い高校球児の夏が始まりますね!

 

是非悔いのないように精一杯戦い抜いてほしいと思います!

 

 

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